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常識を疑う『日本とアメリカの大ウソ』【会長ひとりごと】【久保川議道】

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常識を疑う『日本とアメリカの大ウソ』【会長ひとりごと】【久保川議道】

掲載日 : 2022年06月14日

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まず、日本の大ウソですが、①国民年金はもうすでに破綻しています。破綻しているのにそれを言わないのは、日本の政府の大ウソですね。
②次に日本政府はもうすでに破産しています。GDP比で日本の借金は240%を超えましたから、もう元に戻れません。完全に破産しています。
③だから財務省のマル秘プロジェクトは、ハイパーインフレによる、『リデノミネーション』を計画しています。1万円を1,000円にする通貨切り下げしか方法はありませんね。
④日本の借金残高1,200兆円を120兆円にする方法はこれしかありません。1万円札を1,000円にすればいいのですから、凄く簡単なことです。
⑤しかし海外の為替はそう簡単には騙せませんし、ドル崩壊もありますから1ドル100円が10円とか1円になるのでしょうね。
⑥円とドルとユーロの世界だけなら簡単なのですが、そこに東側諸国の中国元やロシアルーブルやデジタル人民元が入ると、もう為替はグチャグチャで簡単ではありません。いったいどの通貨が一番強くなるのかが勝負の分かれ道となります。
⑦例えば私のやり方は、日本円と米ドルを捨てて、中国元とロシアルーブルに運命を賭けたいと考えています。要するにアメリカドルが負けて、中国元やロシアルーブルが勝つというシナリオを選択しています。
⑧当然、ゴールドは最高の通貨となることは疑いませんし、確信しています。しかしゴールドを日本国内で買うことはしません。日本で買って売る時に日本円でもらっても、日本円が暴落していれば大損です。
⑨しかし香港であれば売った金は、一番強い通貨に替えられますから損はありません。損がないどころか強い通貨で売って、弱い日本円に円転すれば価値が上がります。だから私はそうしたいと計画しています。年金のウソ、国の借金のウソ、通貨切り下げのウソでした。

あと日本の大ウソをもう1つ上げなさいと言われれば⑩『日本の教育のウソ』です。私は日本の政治家や財務省やマスコミの言っていることは全て信用していませんが、やはり一番の大問題は『日本の教育』の間違いです。一言で言えば、日本は第一代の神武天皇から百二十六代続く歴史を否定して神話だとしています。日本の教育では第二から第九代の『欠史八代』の天皇が存在しなかったとして、初代の神武天皇も存在しなかったと教えられています。これでは世界最古の王朝、君主国の日本であることを学校では教えてはいけないのです。大変に残念なことです。

さてアメリカの大ウソはたくさんあり過ぎて、ここでは書ききれません。①2020年の大統領選挙の大ウソ。バイデン大統領は不正をして大統領になりました。今裁判で11つそれが証明されています。
②もうドルは駄目ですね。もうすぐ暴落するか、新しいデジタルドルが発行されてドル紙幣は無くなります。ドルを印刷し過ぎて価値がありませんし、国の借金ももう返せません。
③ウクライナ戦争で儲けているのがアメリカです。数千億の破壊兵器を支援していては戦争は終わりませんね。そして石油や天然ガスを困っているヨーロッパに輸出して大儲けしています。
④ウクライナ戦争を計画していたのはアメリカでしょう。私はそう確信しています。
⑤ロシアへの経済制裁で一番困るのはアメリカです。ロシアは自給自足の国ですから何も困りません。西側諸国だけが超インフレになって経済も金融も崩壊してしまいます。そしてドルの世界通貨は無くなり、ルーブルと元の新しい世界通貨の時代が始まります。

酷いことをたくさん書いてしまいましたが、これはあくまで私の私感と妄想です。気にせずにお忘れください。


※この「会長のひとりごと」は、わくわく夢ニュース2022年5月号に掲載されたものです。
当時と状況が異なる場合がございます。ご了承ください。


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