不動産投資をご提案 ゴールドトラスト株式会社

3代先・100年先の税金計算ソフト「相続君」 【会長のひとりごと】【久保川議道】

052-588-2020
本部営業時間10:00-17:30
失敗しない不動産投資「3代先・100年先の税金計算ソフト「相続君」 【会長のひとりごと】【久保川議道】」のサムネイル画像

3代先・100年先の税金計算ソフト「相続君」 【会長のひとりごと】【久保川議道】

掲載日 : 2021年10月07日

不動産投資を検討している方へ書籍無料プレゼント

1007.png私のライフワークの1つが『3代先、100年先の土地活用』です。

①そのためには『100年先までの税金計算』をするコンピュータソフトが必要ですが、
日本中を探してもありませんから自分で作ることにしました。
②次に日本中にない『日本独自の財産づくり』が私の得意分野です。
日本はどう考えても世界一税金が高い国なのに、私の言う通りにしていただければ世界一有利に財産がつくれます。
③世界標準の8%複利でお金を増やす方法をお教えしていますから、税引後の100年間の利息の計算も必要です。
④そして50億円、100億円の財産が自然にできてしまいますから、相続税で55%持っていかれない準備も必要です。
相続君ソフトではそろそろ一代目がお亡くなりになる予定の5年間ぐらいは、相続税ゼロのシミュレーションを実行します。
⑤そして無事に無税で相続した後は余分な相続対策の負の財産を処分してしまいます。
⑥その後はまた二代目さんが日本独自の財産づくりに徹していただいて財産を増やします。
⑦そしてまた二代目さんの相続がありそうなころに相続対策のシミュレーションを実行して、また無税で三代目さんに財産を引き継ぎますね。
⑧三代目さんが無税で相続したあとは、相続対策のために行った負の資産を売っ払って処理をして、また日本独自の財産づくりで財産を増やしていくのです。

私が先日に東京で行ったセミナー資料を参考にしてお話ししますと、
①〜⑧を50年間行うと、資産、資金ゼロで始めた人でも50年間で借金総額50億円では500億円、借金100億円で1,000億円の税引後の財産ができてしまいますね。
これは50年間ですから、100年間だと単純に2倍としても1,000億円から2,000億円の財産になってしまいます。

本当に計算は間違っていませんからびっくりするような財産ができてしまいます。
しかしまあ世界一税金の高い日本でこれが実現できれば楽しい話だと思いませんか...。
それが日本で私しか言っていない『3代先100年先の土地活用』『日本独自の財産づくり』のノウハウなんですね。

世界中にない、日本だけにしかない『10コの節税メリット』を活用するのが、日本独自の財産づくりなのですが、その10コとは...。
①土地の固税6分の1(賃貸を建てれば)
②建物固税評価50%(1億円で建てても評価は2分の1)
③土地の相続時の評価は85%(借地権50%×借家権30%=15%引き)
④建物の相続時の評価は70%(借家権30%引き)
※例えば1億の借金で建物を建てても固税評価は50%×相続評価は70%=35%。
借金1億円−評価3,500万円=負の資産が6,500万円となります。
これを相続対策の節税に使う。
⑤世界一低い金利(15年固定金利0.7%)
⑥15年・35年の固定の低金利(日本にしかない長期固定金利)
⑦保証人無しの借入金
⑧別担保無しの借入金
⑨木造22年償却済みは4年償却(アメリカ不動産にも適応)
⑩コンクリート47年償却済みは9年償却。

この10コは世界中どこを探してもありません。
こんなに有利な税制は日本にしかありませんね。
だから日本の所得税55%(社会保険含む65%)相続税55%、固都税1.7%で嘆いていないで発想を変えて『日本独自の財産づくり』をやればいいのです。
そして1,000億円でも2,000億円でも財産をつくるノウハウはすでにあるのですから、
はい、あとは実行するかしないかだけですね。

私の『相続君ソフト』が完成すれば1時間で100年先の1,000億円の正しい計算ができますからご安心ください。
これは信じるか信じないかの宗教の話ではありません。
理論的に正しければ、あとはやるかやらないかの決断だけですね。

決断する勇気さえあれば『日本独自の財産づくり』は成功いたします。



※この「会長のひとりごと」は、わくわく夢ニュース2017年2月号に掲載されたものです。
当時と状況が異なる場合がございます。ご了承ください。

この記事に掲載されたタグ :

OTHERその他の超資産形成ブログ

資産形成のメソッドをセミナーで公開しています