不動産投資をご提案 ゴールドトラスト株式会社

不動産投資・土地活用商品「防災マンション」

052-588-2020
本部営業時間10:00-17:30
防災マンションロゴ

東日本大震災の支援活動を通じ
見えてきた、住宅建築に
携わる私たちが、やるべきこと。

東日本大震災後、私たちは支援活動を通じて様々な課題を目の当たりにしました。自然災害に対する対策、防御は他人事ではありません。愛知県、三重県でも、いつ起こるかわからない東海・東南海・南海地震。もし、災害が発生すれば甚大な被害が予想されています。東日本大震災の支援活動で私たちが感じたこと、それは、災害時に多くの人々の命が救え、安心・安全が提供できるマンションを作ること。それが私たちアサヒグローバルの使命だと考えました。

防災マンション

防災マンション

RCマンションのオーナーは地域の防災に大きく貢献します。鉄筋コンクリート壁式工法は、東日本大震災の揺れと津波に唯一耐えぬいた工法です。もしもの時、不動産投資・土地活用をされる皆様のマンションが多くの命を救います。

アサヒグローバルの使命

津波避難目標ライン内に
約50棟の建築を目標。

現在、市の指定した津波避難ビル「3階建て以上」という条件を満たしているものの、防災用品の備蓄や多数収容可能な屋上、屋外の非常階段設置など、防災への配慮は十分といえません。

アサヒグローバルでは避難所として充分な機能を持った防災マンションを、沿岸から1キロ範囲に、約50棟の建築を目標としています。

約50棟の建築を目標

いつ起こるかわからない
自然災害に、
安心・安全をご提案。
今、注目の防災マンション。

市が指定する津波避難ビルの条件である「3階建て以上」をクリア。耐震、耐久性に優れた強固な躯体で入居者を守ります。防災マンションは、建物外部に階段を設け、建物付近にいる人たちすべてが3階以上の高さにある屋上に避難できるよう「津波避難ビル」としての機能を備えています。他にも避難表示、広い屋上など“いざ”というときの設備設置で、災害発生時に身の安全を確保します。

防災マンション

約150名の避難が可能です。

屋上は最大150名の収容が可能。津波による避難警告が出された際には、屋外に設置された階段を使用することで住人はじめ、近隣の方々も即座に避難できます。

見えないところにも防災機能。

建物の躯体にも摩擦杭を採用し、摩擦力の大きいスクリュー形状の杭を回転圧入により地中深く定着させ、杭と地盤とを一体化。激しい揺れや津波の押し引きの力にも耐えうる支持力を発揮します。

防災マンション